わんぱくクラブ/児童ディサービス・療養教室       ◇◆◇児童ディサービス・療養教室◇◆◇

    



お子さんの発達や成長についての心配・子育ての悩みがあったらいつでもご相談下さい。

 ことばがおそくて自分の気持ちがうまく伝えられない。
 同じ年齢の子どもと比べ発達がゆっくりに思える。
 お友だちと遊べないような気がする。
  就学前療育; 0歳〜6歳
  学童保育; 小学1年〜6年
  詳しくは療育内容をご覧下さい。
       Tel&Fax; 0772−43−1126

児童ディサービス・療養教室

♥♡◇わんぱくクラブ◇♡♥

療養教室『わんぱくクラブ』は障害者自立支援法の障害福祉サービス事業者の指定を受けて運営しています。
► めざしていること
► 療育目標
► 保護者の方へ
► 療育内容
► 当教室の利用方法
► わんぱくクラブの場所

活動記録;記事名をWクリック

  わんぱくクラブ/児童ディサービス・療養教室めざしていること

1、 発達の心配があったり、障害が疑われる子どもたち、障害が発見された子どもたちにとって、成長や発達を促す場として療育
   が保障されることをめざします。
2、 子どもを育てる保護者が、一人で悩むことのないよう育児のどんな悩みでも出せる場になること、そして「楽しい子育て」を共有
   できることをめざします。
3、 子どもたちは仲間のなかでの育ちあいを大切にします。親とスタッフは子どもたちから学び、スタッフは親の子育てから学び、と
   もに育ちあう場になることをめざします。
4、 スタッフは子どもたちの発達を促す療育の実践を発展させることをめざします。
5、 医療、福祉、保育、教育などの関係諸機関と連携をとり、子どもや家族が安心して暮らせる地域づくりをめざします。

  わんぱくクラブ/児童ディサービス・療養教室療育目標

1、  みんなと思いっ切り遊ぶ中で、興味や関心を広げ「もっとやりたい」「もっと知りたい」という願いを豊かにします。
2、  自分の思いや、要求をもち、自分なりの表現方法で人に伝える力を育てます。
3、  人への信頼感を育て、人とかかわる気持ちを豊かに育てます。
4、  自分が大好きと思える気持ちや、自信を持てる子どもに育てます。

  わんぱくクラブ/児童ディサービス・療養教室保護者の方へ

1、  子どもの遊びを通して、親子で遊ぶ楽しさを体験します。
2、  子どもとの遊びや学習を通して、子どもの理解を深めます。
3、  子育ての悩みを話し合い、保護者同士の交流を深めます。

  わんぱくクラブ/児童ディサービス・療養教室療育内容

☆対象児・・・・・・0〜12歳の子ども(生活年齢・発達状況に応じて少人数のグループに分かれます。)
☆定 員・・・・・・・1日 10名
☆開設日・・・・・・日曜・祝日・お盆・正月を除く毎日
☆療育時間・・・・就学前・・月・火・水・木・金
                    AM9:00〜11:30
          学 童・・水曜; PM13:30〜16:30
                土曜; AM9:00〜12:00
                第3土曜のみ PM13:00〜16:30
春・夏・冬の長期休暇の取り組みも行っています。 AM9:00〜12:00  PM13:00〜16:30

☆活動の流れ

就学前  学童については、曜日により流れが変わります。

9:00

9:45

10:00



11:00

登校
親子で自由遊び
朝の集まり
手遊び・リズム遊び・呼名
設定遊び(母子分離)
山・川・海など自然のなかで体をいっぱい使って遊ぶ
おやつ
その間、親は交流及び勉強会
さよならの集まり

わんぱくクラブ/児童ディサービス・療養教室

  わんぱくクラブ/児童ディサービス・療養教室当教室を利用するには

1、 お住まいの市町村の福祉課で障害福祉サービスの支給申請を行います。
2、 市町村は申請内容の審査をし、障害福祉サービスのサービス支給量を決定し、「障害福祉サービス受給者証」を交付します。
3、 利用者は「障害福祉サービス受給者証」を「わんぱくクラブ」に提示し、サービス内容を確認した上で利用に関する契約を結び
   ます。
4、 「わんぱくクラブ」を利用し、利用者負担額を支払います。
利用者負担額は原則1割負担となります。

  わんぱくクラブ/児童ディサービス・療養教室療育教室 『わんぱくクラブ』の場所

わんぱくクラブ/児童ディサービス・療養教室

非営利活動法人 野田川良い町づくりの会

児童ディサービス
療育教室『わんぱくクラブ』


京都府与謝郡与謝野町石川906−22
☎ 0772−43−1126(Fax共通)


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わんぱくクラブ/児童ディサービス・療養教室

わんぱくクラブ/児童ディサービス・療養教室

==親子山のぼり(学童)==
本格的登山に挑戦!!


山の奥へ奥へ、山の上へ上へ

急なところも手をついて

細い道はそっと歩いて

みんな声をかけ合って、がんばっています。

==山登と脳の働きの関係は?==
必要のない刺激のスイッチを切り必要な刺激だけを大脳に送り込む働きを感覚統合といいます。
これを育てる取り組みはたくさんありますが、少々手ごわい”やまのぼり”や起伏のある山道歩き”急な斜面登り”はその場で自分の体を支えようと神経を集中し、頭の中がグーンと冴えてきます。 作業療法士さんの話の中でも体をフルに使う”やまのぼり”を大いに勧めています。 季節の良い頃、自然のなかで五感をはりめぐらせて子どもたちが自分の体を自分で試していく絶好のチャンスです。 親子で挑戦してみてはいかがでしょう。
わんぱくクラブ/児童ディサービス・療養教室

わんぱくクラブ/児童ディサービス・療養教室
==たのしいうんどう会(就学前)==

わんぱくうんどう会はとてもユニーク!!

大きなアミに玉をいっぱいのせました。

ソーレ!!

高く高く放りなげたところです。



わんぱくクラブ/児童ディサービス・療養教室

うんどう会

がんばりました。

ワッショイ!ワッショイ! してもらって

ア〜満足!!
わんぱくクラブ/児童ディサービス・療養教室

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==たのしいX`マス会(就学前)==

ことしもやってきました サンタさん!

うたをうたいながら迎えました。

プレゼント何かな?

わんぱくクラブ/児童ディサービス・療養教室

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==そりあそび(学童)==
冬のあそび!


このスピード感はたまりません。

何度も何度も挑戦!!

ころび方だって芸術的です。


非営利活動法人 野田川良い町づくりの会

児童ディサービス
療育教室『わんぱくクラブ』


京都府与謝郡与謝野町石川906−22
☎ 0772−43−1126(Fax共通)

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